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プロセス志向イノベーション推進会議と日本BPM協会が実態調査結果を発表

日本BPM協会と同協会が事務局を務めるプロセス志向イノベーション推進会議は2008年12月25日、企業業績、IT投資、組織能力などの関係性を調査した「業務の可視化・改善力実態調査」の結果を発表した。

調査の結果、日本の主要企業257社の回答から「プロセス志向性(プロセス志向土壌、プロセス志向組織、プロセス志向実践)は、IT投資の有効利用において重要な役割を果たす」との仮説が裏付けられたという。詳細は以下をご覧ください。

日本BPM協会NEWS RELEASE: 「プロセス志向性の豊かな企業は、ITを有効活用し、高業績を産む

ITPro掲載ニュース: 「IT活用には“プロセス志向”が不可欠、日本BPM協会らが調査

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カテゴリー:プロセスモデリング, BPM
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