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「XPDL 2.0 技術文書 – プロセスモデル交換とBPMNの統合」の公開

XPDLは、ワークフローを記述するにおいて、異なるツールやベンダ間でプロセス定義を交換できることを目的とされ確立されたプロセス標準交換言語ですが、2005年10月に、WfMCより、プロセスモデリング表記法であるBPMNに対応したXPDL 2.0が公開されました。

この資料は、XPDLとBPMNのマッピングに関する技術文書(WfMC Robert M Shapiro氏著)の日本語翻訳版です。

※当社は本資料の翻訳および日本国内への公開についてWfMCより承諾を得ております。

XPDL 2.0 技術文書(2007/4) – プロセスモデル交換とBPMNの統合

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