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Archive for 2006年10月

BPM/SOAを推進するために~既存アプリケーションの見える化~

2006年10月18日 コメントをどうぞ

2006年8月3日、IDG主催のテクニカル・セミナー「ITアーキテクト・サミット2006 Summer」で弊社の岩田が講演したセッションリポート:「SOA導入を見据えたレガシー管理を支える日揮情報ソフトウェアのChangeMiner」がWebに掲載されました。

詳細はこちらをご覧ください。

本セミナーで「BPM/SOAを推進するには既存アプリケーションの見える化も重要になる」と岩田は述べています。

■ChangeMiner関連ニュース■

2006年10月13日

日揮情報ソフトウェア、アプリケーション・ポートフォリオ・マネージメントソリューション「ChangeMiner シリーズ」を販売開始

2006年10月16日

日経BP ITpro国内ニュース

「既存システムの見える化を進める」。韓国製APMツールを核にベンダー3社が協業

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WfMCの「BPM BPMN/XPDL/BPEL最新動向」が分かる技術セミナーを日本BPM協会と共催

2006年10月3日 コメントをどうぞ

2大ビジネスプロセス定義言語規格

BPMNから生成できるビジネスプロセス定義言語規格には、OASISのBPELのほか、WfMCのXPDLがあります。

BPMNメタデータ交換フォーマットのデファクト規格として最有力?

WfMCが昨年の2005年に策定した XPDL 2.0は、BPMNとメタデータ交換を100%サポートすることを目標に改良され、将来ベンダ各社で提供される様々なBPMNモデリングツールのメタデータ交換フォーマットとして採用される可能性があります。

WfMC主催フォーラムを日本BPM協会と共催

BPMおよびワークフローの標準化団体であるWfMCが、このXPDLの普及・啓蒙のため2006年10月30日に来日公演を行います。

ITコーディネータの方必見!

ITコーディネータ協会の知識ポイント対象講座となります。 ついては、BPMN、BPELのほかもうひとつ規格XPDLに興味がある方は、日本BPM協会主催「第3回BPM-Jフォーラム」(http://www.gmacjapan.com/bpm/)のB-1,C-1セッションに参加することをお奨めします。但し有償です。