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	<title>岩田研究所 へのコメント</title>
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	<description>ビジネスプロセスマネージメント（BPM)のフォーカスポイント　ブログ</description>
	<lastBuildDate>Fri, 11 May 2012 17:33:14 +0000</lastBuildDate>
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		<title>悲喜子 より IT Initiative Day 2012の講演結果 へのコメント</title>
		<link>http://biz-tech-services.com/2012/04/23/it-initiative-day-2012%e3%81%ae%e8%ac%9b%e6%bc%94%e7%b5%90%e6%9e%9c/#comment-116</link>
		<dc:creator><![CDATA[悲喜子]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 11 May 2012 17:33:14 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">https://iwaken.wordpress.com/?p=918#comment-116</guid>
		<description><![CDATA[返信ありがとうございます。
大変、参考になりました。モデリング標準は、正直に申し上げて失敗してきた経験もあるので、
今後も向上を目指して頑張っていきたいと思います。

タスクポイント法についてですが、
弊社の開発方法論についている見積ツールも、主要な部分はタスクポイント法で見積るようになっていました。公的機関が投資して基準値を定めてくれるような動きがもしあったら、素晴らしいですね。弊社の基準値は、、、大変に素晴らしいものなので！

最近は、非常にすばらしいお客様に恵まれ、これまでの取り組みを「これぞBPM!!」と呼べるような日本国内での公開事例にまとめるべく、努力しています。そう遠くないうちに、お見せできるかもしれません。その節は、またご連絡させていただきます。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>返信ありがとうございます。<br />
大変、参考になりました。モデリング標準は、正直に申し上げて失敗してきた経験もあるので、<br />
今後も向上を目指して頑張っていきたいと思います。</p>
<p>タスクポイント法についてですが、<br />
弊社の開発方法論についている見積ツールも、主要な部分はタスクポイント法で見積るようになっていました。公的機関が投資して基準値を定めてくれるような動きがもしあったら、素晴らしいですね。弊社の基準値は、、、大変に素晴らしいものなので！</p>
<p>最近は、非常にすばらしいお客様に恵まれ、これまでの取り組みを「これぞBPM!!」と呼べるような日本国内での公開事例にまとめるべく、努力しています。そう遠くないうちに、お見せできるかもしれません。その節は、またご連絡させていただきます。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>Akira Iwata より IT Initiative Day 2012の講演結果 へのコメント</title>
		<link>http://biz-tech-services.com/2012/04/23/it-initiative-day-2012%e3%81%ae%e8%ac%9b%e6%bc%94%e7%b5%90%e6%9e%9c/#comment-115</link>
		<dc:creator><![CDATA[Akira Iwata]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 09 May 2012 06:44:52 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">https://iwaken.wordpress.com/?p=918#comment-115</guid>
		<description><![CDATA[悲喜子さん、多忙につき返事が遅れ申し訳ありません。
ご指摘ありがとうございます。

&gt; ビジネス・プロセス・モデリングについて
ご指摘のように表記図形の活用選択基準を”記述”、”分析”、”実行可能”の３つのステップ毎にプロジェクトで事前設定する必要があります。この基準なしにチーム・モデリングを行うと収拾がつかなくなります。BPMNは、あくまでも表記標準を提供しているだけですから、それを活用するモデリング標準（方法論）は、プロジェクトで別途定める必要があります。

&gt;BPMS:ユーザ主導のアジャイル型開発の図
&gt;開発期間が1週間以内は短すぎるように思いました。
「１プロセスフローあたり、１週間以内のスピード感でプロセスを開発」の私の表現が間違っていました。「１プロセスフローあたり、１週間以内のスピード感でプロセスを実装」が本来の意図です。
推進フレームワークでは、実装前のプロセス再設計フェーズ（ユーザーと合意できるプロセスを設計する）は、業務プロセスの成熟度、ユーザーの参加・協力度合い、意志決定スピードなど、不確定要素が多く、１プロセスフローあたり、１週間以内では収まりません。また、プロセス設計の単位時間は、プロジェクトが置かれている諸条件は不確定です。したがって、プロセス設計仕様確定後の実装フェーズで「設計プロセスを実装する時間」と読み替えてください。 実装フェーズでは、不確定要素がなくなりますから、おおよその単位時間は、定められると考えています。私の経験から、１プロセスフロー（８のヒューマンタスク、サービスタスクを除く）あたり、１週間以内でが実装可能と考えています。BPMNは、プロセスに定義されたタスクの種類と数で、実装にかかる概算コストが算出可能と考えらています。従来のファンションポイント法に代わって、BPMではタスクポイント法（タスクの種類と数がベース）が、プロセス設計後の「実装と配備」コストおよび期間を決める手立てになるだろうと考えています。なお、タスクポイント法は、私が作った新語ですか。。。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>悲喜子さん、多忙につき返事が遅れ申し訳ありません。<br />
ご指摘ありがとうございます。</p>
<p>&gt; ビジネス・プロセス・モデリングについて<br />
ご指摘のように表記図形の活用選択基準を”記述”、”分析”、”実行可能”の３つのステップ毎にプロジェクトで事前設定する必要があります。この基準なしにチーム・モデリングを行うと収拾がつかなくなります。BPMNは、あくまでも表記標準を提供しているだけですから、それを活用するモデリング標準（方法論）は、プロジェクトで別途定める必要があります。</p>
<p>&gt;BPMS:ユーザ主導のアジャイル型開発の図<br />
&gt;開発期間が1週間以内は短すぎるように思いました。<br />
「１プロセスフローあたり、１週間以内のスピード感でプロセスを開発」の私の表現が間違っていました。「１プロセスフローあたり、１週間以内のスピード感でプロセスを実装」が本来の意図です。<br />
推進フレームワークでは、実装前のプロセス再設計フェーズ（ユーザーと合意できるプロセスを設計する）は、業務プロセスの成熟度、ユーザーの参加・協力度合い、意志決定スピードなど、不確定要素が多く、１プロセスフローあたり、１週間以内では収まりません。また、プロセス設計の単位時間は、プロジェクトが置かれている諸条件は不確定です。したがって、プロセス設計仕様確定後の実装フェーズで「設計プロセスを実装する時間」と読み替えてください。 実装フェーズでは、不確定要素がなくなりますから、おおよその単位時間は、定められると考えています。私の経験から、１プロセスフロー（８のヒューマンタスク、サービスタスクを除く）あたり、１週間以内でが実装可能と考えています。BPMNは、プロセスに定義されたタスクの種類と数で、実装にかかる概算コストが算出可能と考えらています。従来のファンションポイント法に代わって、BPMではタスクポイント法（タスクの種類と数がベース）が、プロセス設計後の「実装と配備」コストおよび期間を決める手立てになるだろうと考えています。なお、タスクポイント法は、私が作った新語ですか。。。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>悲喜子 より IT Initiative Day 2012の講演結果 へのコメント</title>
		<link>http://biz-tech-services.com/2012/04/23/it-initiative-day-2012%e3%81%ae%e8%ac%9b%e6%bc%94%e7%b5%90%e6%9e%9c/#comment-113</link>
		<dc:creator><![CDATA[悲喜子]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 25 Apr 2012 11:17:56 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">https://iwaken.wordpress.com/?p=918#comment-113</guid>
		<description><![CDATA[ご無沙汰しております。
講演のスライド、興味深く拝見させていただきました。
（出席したかったのですが、立て込んでおり欠席となりました。
とても残念に思っていましたが、ここで参照することができ、
大変うれしく思っています）

内容については、非常に素晴らしく、おおむね同意できるものですが、
以下、少々、小職の経験からコメント差し上げたく思いました。

□ビジネス・プロセス・モデリング
　「ひとつのモデルでいろいろな切り口で活用」…とありますが、
　実際の業務プロセス・モデリングにおいて、汎用的な用途で
　モデリングすることが多いのか、疑問に思いました。
　
　小職のこれまでの経験では、汎用的なモデリングは工数を要する
　ため、プロジェクトの目的に合わせて記述する内容を制限して
　モデリングを実施しています。汎用的な方向性を目指すと、
　アイコンをすべて使ったEPCのように、可読性が落ちるリスクも
　発生してしまうと思います。

□BPMS:ユーザ主導のアジャイル型開発
　開発期間が1週間以内は短すぎるように思いました。
　メールで添付していたExcelの回覧を、BPMSでシステム化するような、
　従来のグループウエア的な使い方をするのであれば、それも可能だと
　思います。しかしながら、業務プロセスの改善を実現するのであれば、
　現状業務(AsIs)から新業務(ToBe)の間に、定型／非定型の改善手法を
　注入することになるので、画面レイアウトや遷移、データモデル、
　トランザクション、...といった従来のITシステム開発の検討/実装も、
　（従来よりは少ないとはいえ）発生し、1週間では収まらないように
　思います。
　
　小職のこれまでの経験ですと、規模にもよりますが、純粋な開発期間は
　最短でも2週間でした（単体テスト含む。それ以上の長さの設計期間、
　テスト期間が前後に付随します）。

以上、細かい内容となりましたが、講演の内容のように有益な情報が、
中立的な団体により広く発信されることは、素晴らしいことだと思います。
これからも日本BPM協会の活動に強く期待しています！]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>ご無沙汰しております。<br />
講演のスライド、興味深く拝見させていただきました。<br />
（出席したかったのですが、立て込んでおり欠席となりました。<br />
とても残念に思っていましたが、ここで参照することができ、<br />
大変うれしく思っています）</p>
<p>内容については、非常に素晴らしく、おおむね同意できるものですが、<br />
以下、少々、小職の経験からコメント差し上げたく思いました。</p>
<p>□ビジネス・プロセス・モデリング<br />
　「ひとつのモデルでいろいろな切り口で活用」…とありますが、<br />
　実際の業務プロセス・モデリングにおいて、汎用的な用途で<br />
　モデリングすることが多いのか、疑問に思いました。<br />
　<br />
　小職のこれまでの経験では、汎用的なモデリングは工数を要する<br />
　ため、プロジェクトの目的に合わせて記述する内容を制限して<br />
　モデリングを実施しています。汎用的な方向性を目指すと、<br />
　アイコンをすべて使ったEPCのように、可読性が落ちるリスクも<br />
　発生してしまうと思います。</p>
<p>□BPMS:ユーザ主導のアジャイル型開発<br />
　開発期間が1週間以内は短すぎるように思いました。<br />
　メールで添付していたExcelの回覧を、BPMSでシステム化するような、<br />
　従来のグループウエア的な使い方をするのであれば、それも可能だと<br />
　思います。しかしながら、業務プロセスの改善を実現するのであれば、<br />
　現状業務(AsIs)から新業務(ToBe)の間に、定型／非定型の改善手法を<br />
　注入することになるので、画面レイアウトや遷移、データモデル、<br />
　トランザクション、&#8230;といった従来のITシステム開発の検討/実装も、<br />
　（従来よりは少ないとはいえ）発生し、1週間では収まらないように<br />
　思います。<br />
　<br />
　小職のこれまでの経験ですと、規模にもよりますが、純粋な開発期間は<br />
　最短でも2週間でした（単体テスト含む。それ以上の長さの設計期間、<br />
　テスト期間が前後に付随します）。</p>
<p>以上、細かい内容となりましたが、講演の内容のように有益な情報が、<br />
中立的な団体により広く発信されることは、素晴らしいことだと思います。<br />
これからも日本BPM協会の活動に強く期待しています！</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>日本BPM協会、BPM推進フレームワークを改訂 &#171; 岩田研究所 より BPTrends ポール・ハーモンによる「2012年のBPM」の分析 へのコメント</title>
		<link>http://biz-tech-services.com/2012/02/09/bptrends-%e3%83%9d%e3%83%bc%e3%83%ab%e3%83%bb%e3%83%8f%e3%83%bc%e3%83%a2%e3%83%b3%e3%81%ab%e3%82%88%e3%82%8b%e3%80%8c2012%e5%b9%b4%e3%81%aebpm%e3%80%8d%e3%81%ae%e5%88%86%e6%9e%90/#comment-111</link>
		<dc:creator><![CDATA[日本BPM協会、BPM推進フレームワークを改訂 &#171; 岩田研究所]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 18 Feb 2012 08:09:00 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[[...] BPM推進フレームワークは、BPM活動を推進する企業、および企業を外部からバックアップするIT事業者に向けた「BPMによるビジネスプロセス改革の進め方のガイド」である。フレームワークの初版は、私がリーダーを務める「BPMコモンセンス部会」ワーキンググループが2007年に開発したもので、これまで同協会のBPM関連セミナーの基本教材として活用してきた。しかし、このフレームワークはBPMの真髄を十分反映しているとは言いがたく、「プロセスをどのように開発するか？」というプロセス供給者の側面に力点が置かれ、「プロセスをどのようにマネージし、現場はどのようにBPMを利活用するのか？」というプロセス管理者、利用者の側面が軽薄であったことは否めなかった。その後、BPM概念の導入の真価をについて毎月1回から2回のペースで継続的に討議を重ね、ようやく部会メンバー全員が確信が持てる改訂内容に収束し今日に至っている。初版開発から5年を経過したが、その間、BPMに関する市場の認識やテクノロジーも大きく変化した。先般、本ブログで紹介した”ポールハーモンの「2012年のBPM」の分析”に示された海外動向でも「BPMは”IT活動”ではなく”ビジネス・マネジメント活動”との認識が高まった」とレポートされている。同部会は、まさにこの「BPMは”ビジネス・マネジメント活動”」のキーワードを改訂の柱に据え論議してきたのだった。 [...]]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>[...] BPM推進フレームワークは、BPM活動を推進する企業、および企業を外部からバックアップするIT事業者に向けた「BPMによるビジネスプロセス改革の進め方のガイド」である。フレームワークの初版は、私がリーダーを務める「BPMコモンセンス部会」ワーキンググループが2007年に開発したもので、これまで同協会のBPM関連セミナーの基本教材として活用してきた。しかし、このフレームワークはBPMの真髄を十分反映しているとは言いがたく、「プロセスをどのように開発するか？」というプロセス供給者の側面に力点が置かれ、「プロセスをどのようにマネージし、現場はどのようにBPMを利活用するのか？」というプロセス管理者、利用者の側面が軽薄であったことは否めなかった。その後、BPM概念の導入の真価をについて毎月1回から2回のペースで継続的に討議を重ね、ようやく部会メンバー全員が確信が持てる改訂内容に収束し今日に至っている。初版開発から5年を経過したが、その間、BPMに関する市場の認識やテクノロジーも大きく変化した。先般、本ブログで紹介した”ポールハーモンの「2012年のBPM」の分析”に示された海外動向でも「BPMは”IT活動”ではなく”ビジネス・マネジメント活動”との認識が高まった」とレポートされている。同部会は、まさにこの「BPMは”ビジネス・マネジメント活動”」のキーワードを改訂の柱に据え論議してきたのだった。 [...]</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>Akira Iwata より BPMNのモデリング・ステップとBPMN 2.0適合基準 へのコメント</title>
		<link>http://biz-tech-services.com/2011/11/23/bpmn%e3%81%ae%e3%83%a2%e3%83%87%e3%83%aa%e3%83%b3%e3%82%b0%e3%83%bb%e3%82%b9%e3%83%86%e3%83%83%e3%83%97%e3%81%a8bpmn-2-0%e9%81%a9%e5%90%88%e5%9f%ba%e6%ba%96/#comment-110</link>
		<dc:creator><![CDATA[Akira Iwata]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 20 Jan 2012 04:22:45 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">https://iwaken.wordpress.com/?p=768#comment-110</guid>
		<description><![CDATA[読者のご指摘により「共通実行可能クラスは、分析適合クラスを包含する」は、誤りです。
「共通実行可能クラスは、分析適合クラスの一部を包含する」に変更しました。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>読者のご指摘により「共通実行可能クラスは、分析適合クラスを包含する」は、誤りです。<br />
「共通実行可能クラスは、分析適合クラスの一部を包含する」に変更しました。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>Akira Iwata より 富士通がInterstage BPMのクラウドサービスを米国で開始 へのコメント</title>
		<link>http://biz-tech-services.com/2009/12/07/%e5%af%8c%e5%a3%ab%e9%80%9a%e3%81%8cinterstage-bpm%e3%81%ae%e3%82%af%e3%83%a9%e3%82%a6%e3%83%89%e3%82%b5%e3%83%bc%e3%83%93%e3%82%b9%e3%82%92%e7%b1%b3%e5%9b%bd%e3%81%a7%e9%96%8b%e5%a7%8b/#comment-108</link>
		<dc:creator><![CDATA[Akira Iwata]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 07 Dec 2011 09:52:40 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://tech.jsys-soft.jp/iwaken/?p=201#comment-108</guid>
		<description><![CDATA[米国のIntersatge BPMは富士通が国内で開発しているIntersage BPMと同一のものです。米国でのマーケッティングの結果を基に日本国内のR&amp;D部門で開発・改良が進められていたものです。

次のSandy Kemsleyの2009年11月12日の記事ではFujitsu Interstage BPM V11は、富士通オリジナルの製品であることが述べられています。
http://www.column2.com/2009/11/fujitsu-interstage-bpm-v11/

でも、これらは2010年までの情報で、2011年の動向は不明です。
OEMと思われる根拠があれば教えて下さい。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>米国のIntersatge BPMは富士通が国内で開発しているIntersage BPMと同一のものです。米国でのマーケッティングの結果を基に日本国内のR&amp;D部門で開発・改良が進められていたものです。</p>
<p>次のSandy Kemsleyの2009年11月12日の記事ではFujitsu Interstage BPM V11は、富士通オリジナルの製品であることが述べられています。<br />
<a href="http://www.column2.com/2009/11/fujitsu-interstage-bpm-v11/" rel="nofollow">http://www.column2.com/2009/11/fujitsu-interstage-bpm-v11/</a></p>
<p>でも、これらは2010年までの情報で、2011年の動向は不明です。<br />
OEMと思われる根拠があれば教えて下さい。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>高橋明宏 より 富士通がInterstage BPMのクラウドサービスを米国で開始 へのコメント</title>
		<link>http://biz-tech-services.com/2009/12/07/%e5%af%8c%e5%a3%ab%e9%80%9a%e3%81%8cinterstage-bpm%e3%81%ae%e3%82%af%e3%83%a9%e3%82%a6%e3%83%89%e3%82%b5%e3%83%bc%e3%83%93%e3%82%b9%e3%82%92%e7%b1%b3%e5%9b%bd%e3%81%a7%e9%96%8b%e5%a7%8b/#comment-107</link>
		<dc:creator><![CDATA[高橋明宏]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 07 Dec 2011 08:26:30 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://tech.jsys-soft.jp/iwaken/?p=201#comment-107</guid>
		<description><![CDATA[米国のＩｎｔｅｒｓｔａｇｅはＣＯＲＤＹＳのＯＥＭではないでしょうか？]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>米国のＩｎｔｅｒｓｔａｇｅはＣＯＲＤＹＳのＯＥＭではないでしょうか？</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>BPMN2.0をサポートしたオープンソース、Red Hat- jBPMとActiviti &#171; 岩田研究所 より BPMNのモデリング・ステップとBPMN 2.0適合基準 へのコメント</title>
		<link>http://biz-tech-services.com/2011/11/23/bpmn%e3%81%ae%e3%83%a2%e3%83%87%e3%83%aa%e3%83%b3%e3%82%b0%e3%83%bb%e3%82%b9%e3%83%86%e3%83%83%e3%83%97%e3%81%a8bpmn-2-0%e9%81%a9%e5%90%88%e5%9f%ba%e6%ba%96/#comment-104</link>
		<dc:creator><![CDATA[BPMN2.0をサポートしたオープンソース、Red Hat- jBPMとActiviti &#171; 岩田研究所]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 26 Nov 2011 15:05:08 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">https://iwaken.wordpress.com/?p=768#comment-104</guid>
		<description><![CDATA[[...] Bruce Silverのブログによれば、「BPMN 2.0の実行可能モデル表記開発者であるIBM, Oracle, and SAP よりBonitaSoft, Activiti, jBPMなどのオープンソース・ツールの方が標準の実装に積極的である」とコメントしており、JBossとActivitiの2社は、先般のブログ「BPMNのモデリング・ステップとBPMN 2.0適合基準」の最後で述べた”ビジネスプロセス・モデリングは利用者層の目的に応じツールは分けるべき”という鉄則を良く理解しており好感が持てる。 [...]]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>[...] Bruce Silverのブログによれば、「BPMN 2.0の実行可能モデル表記開発者であるIBM, Oracle, and SAP よりBonitaSoft, Activiti, jBPMなどのオープンソース・ツールの方が標準の実装に積極的である」とコメントしており、JBossとActivitiの2社は、先般のブログ「BPMNのモデリング・ステップとBPMN 2.0適合基準」の最後で述べた”ビジネスプロセス・モデリングは利用者層の目的に応じツールは分けるべき”という鉄則を良く理解しており好感が持てる。 [...]</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>Akira Iwata より IBMのBPMN 2.0サポート最新BPMソリューション へのコメント</title>
		<link>http://biz-tech-services.com/2011/11/25/ibm%e3%81%aebpmn-2-0%e3%82%b5%e3%83%9d%e3%83%bc%e3%83%88%e6%9c%80%e6%96%b0bpm%e3%82%bd%e3%83%aa%e3%83%a5%e3%83%bc%e3%82%b7%e3%83%a7%e3%83%b3/#comment-103</link>
		<dc:creator><![CDATA[Akira Iwata]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 25 Nov 2011 06:11:37 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">https://iwaken.wordpress.com/?p=825#comment-103</guid>
		<description><![CDATA[岩田です。
デモを見た限りですが、BPMNプロセス図のモデル交換は、BPMN-DI(BPMN 2.0 XML)、XPDL 2.1のフォーマットがサポートされているようです。この点、Oracleの先を行っている。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>岩田です。<br />
デモを見た限りですが、BPMNプロセス図のモデル交換は、BPMN-DI(BPMN 2.0 XML)、XPDL 2.1のフォーマットがサポートされているようです。この点、Oracleの先を行っている。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>BPMNのモデリング・ステップとBPMN 2.0適合基準 &#171; 岩田研究所 より Bruce Silver氏のBPMN 2.0ブック第2版が日本でも入手可能に！ へのコメント</title>
		<link>http://biz-tech-services.com/2011/11/17/bruce-silver%e6%b0%8f%e3%81%aebpmn-2-0%e3%83%96%e3%83%83%e3%82%af%e7%ac%ac2%e7%89%88%e3%81%8c%e6%97%a5%e6%9c%ac%e3%81%a7%e3%82%82%e5%85%a5%e6%89%8b%e5%8f%af%e8%83%bd%e3%81%ab%ef%bc%81/#comment-102</link>
		<dc:creator><![CDATA[BPMNのモデリング・ステップとBPMN 2.0適合基準 &#171; 岩田研究所]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 22 Nov 2011 18:09:02 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">https://iwaken.wordpress.com/?p=772#comment-102</guid>
		<description><![CDATA[[...] 2.0”が多いので今回は、2011年11月17日の投稿記事、「Bruce Silver氏のBPMN 2.0ブック第2版が日本でも入手可能に！」の末尾で紹介した「BPMNモデリング・ステップ」とOMGのBPMN [...]]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>[...] 2.0”が多いので今回は、2011年11月17日の投稿記事、「Bruce Silver氏のBPMN 2.0ブック第2版が日本でも入手可能に！」の末尾で紹介した「BPMNモデリング・ステップ」とOMGのBPMN [...]</p>
]]></content:encoded>
	</item>
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